2022年11月30日
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認知症と二人三脚

180 おばあちゃんの「認知症」

小学生の頃、毎年、夏休みになると、お母さんと飛行機に乗って日本のおばあちゃんの家に遊びに行ってた。

179 「おばさん」の視点

私には、カナダの「おばさん」がいます。1930年代生まれの、私の親世代の女性で、10年ほど前に亡くなった義理の母の親友です。

178 「私もなるかも?」

母が「認知症」と診断されたのは、80を超えたばかりの頃でした。しかし、実際に「認知症」の兆候が出始めたのは、そのずっと前と確信しています。

177 「変えられない認知症のリスク−遺伝子」

認知症の発症リスクには、変えることのできない要因もあります。、遺伝子に関わる要因について

176 「変えられない認知症のリスク−男性であること」

認知症の発症リスクには、変えることのできない要因もあります。

175 「変えられない認知症のリスク−女性であること」

認知症の発症リスクには、変えることのできない要因もあります。年齢や、持って生まれた遺伝子や性別で、根本的に変えることはできません。

174 「アルツハイマー啓発月間」

毎年1月。カナダでは、「アルツハイマー啓発月間」がやってきます。

173 「フレイル」の負のサイクル

「コロナ痩せ」をしたという人もいるようです。特に高齢者の場合、この「コロナ痩せ」が、「フレイル」の状態に繋がる。

172 認知症の「最期」

認知症が進行すると、最後には食事を摂らなくなります。体が栄養を必要としなくなっている証です。

171 子ども達への「認知症」教育

「認知症」は、高齢者だけでなく、若い人でもなる疾患であることが、社会的に認識されつつあります。小中学校に通う年齢の子ども達の祖父母や、30代、40代の両親でも「認知症」と診断される可能性があります。

170 「おばあちゃん」は病気

世界保健機構(WHO)が世界初の新型コロナウイルス感染症の症例を発表してから、もうすぐ2年。

169 ワクチン接種と「本人の同意」

世界保健機構(WHO)が世界初の新型コロナウイルス感染症の症例を発表してから、もうすぐ2年。
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