2022年10月2日

第131回「チェコ」と「スロバキア」

バンクーバーのグランマが自身の体験を楽しく綴る、許澄子さんの「グランマのひとりごと」です。

第130回「グッド ラック」

バンクーバーのグランマが自身の体験を楽しく綴る、許澄子さんの「グランマのひとりごと」です。

第129回「ペガサスの記録」と言う本 

バンクーバーのグランマが自身の体験を楽しく綴る、許澄子さんの「グランマのひとりごと」です。

128回「桐島洋子先生と思い出が一杯」

バンクーバーのグランマが自身の体験を楽しく綴る、許澄子さんの「グランマのひとりごと」です。

第127回 「あれから4年…..」

自分が書いた古い原稿を取り出し、ふっと読み返した。そして、「ああ、今も同じ体験ができている」。自分の幸せをしみじみと感じ、一部再掲載をしてみたくなった。

第126回「苔のつぶやき」

めったに会う事のない唐沢良子さんが送ってくれた添付写真を思い出した。彼女はたまーに、タイミングよく、つぶれそうな老婆を遠くから、励ましてくれる。

第125回 「活舌法 & 桜楓会」

紀元前3000年前頃、「自分を将来訪ねてくる、全ての人の運勢を占う」と言った「聖人アガスティア」のナディ―リーダーを訪ねてみようと決心した。

第124回 「自分の番 いのちのバトン」2

紀元前3000年前頃、「自分を将来訪ねてくる、全ての人の運勢を占う」と言った「聖人アガスティア」のナディ―リーダーを訪ねてみようと決心した。

第123回 「自分の番 いのちのバトン」1

毎日、毎日、家じゅうの持ち物を一所懸命、整理している。つまり「終活」だ。でも、懐かしい思い出の物がどんどん出てくるので楽しい。

第122回 91歳と88歳誕生日 お祝い会

随分前の事だった。グランマは時々日系人の集まりに参加する。するとよく見かける白髭の老紳士がいた。